興法寺のハッチョウトンボとその発生地附興法寺のトンボ類の群生地(こうぼうじのはっちょうとんぼとそのはっせいちつけたりこうぼうじのとんぼるいのぐんせいち)
ハッチョウトンボは、体長2cmほどの最も小さいトンボで、雄は美しい鮮紅色、雌は黄色に黒のしまがあるかわいい姿をしている。
主として南の方に生息し、興法寺地区が日本の北限として学術上貴重である。
また、興法寺には、ウチワヤンマ・コフキトンボなど、ほかにも多くのトンボ類が生息している。
主として南の方に生息し、興法寺地区が日本の北限として学術上貴重である。
また、興法寺には、ウチワヤンマ・コフキトンボなど、ほかにも多くのトンボ類が生息している。
| 指定・種別 |
県・記念物(天然記念物)
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| 指定年月日 |
昭和46年11月18日
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| 所在地 |
小矢部市興法寺
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| 所有者・管理者 |
小矢部市
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| 問合せ先 |
小矢部市教育委員会文化スポーツ課
0766(67)1760 |
| 詳細関連情報 | |
| 地図 |

