第二話 世界を駆け抜けた美術商(林忠正)
教材機材コード D3122
越中人譚 時代の冒険者たち
第二話 世界を駆け抜けた美術商(林忠正)
富山県高岡市出身の美術商、林忠正は、19世紀初頭、ヨーロッパで巻き起こったジャポニスムの立役者となった人物である。モネやドガ、そしてゴッホといった印象派の画家に浮世絵を紹介し、彼らの作品に大きな影響を与えた。その忠正はなぜ“国賊”と呼ばれたのか?没後100年を経て、彼の業績が見直す動きが出てきた。そして、新たな事実が・・・日本とフランスでの取材を積み重ねた結果、林忠正の真の姿が浮かび上がった。
| メディア区分など |
DVD(ビデオ) 記録映画 カラー 53分(枚) 1本所蔵 富山県に関する内容 リーフレット 無
|
|---|---|
| 企画・制作など |
企画・制作 制作:チューリップテレビ 制作 平成19年 購入・寄付先 チューリップテレビ 放送日 平成19年5月6日
|
| 推薦・受賞歴 | |
| 利用対象 |
一般
|
| 分類 |
ドキュメンタリー(記録作品) / その他の富山県関係
|
| 所蔵ライブラリ・貸出条件・利用料金 |
富山県映像センター 県下全域
無料
|
| 問合せ先 |
富山県映像センター TEL 076-441-8455
|

